プラセンタには細胞に働きかけその再生を促す効果があることは知られています
が、その実力は医療分野でも大活躍。
その効果を挙げてみましょう。
このほかにも沢山の効果が報告されていて、驚くばかり。
赤ちゃんを育む胎盤=プラセンタの実力は計り知れないものがありそうです。
プラセンタには活性酸素除去作用があります。活性酸素とは細胞内の酵素で分解
しきれない余分な活性酸素は癌や生活習慣病、老化などさまざまな病気の原因で
あるといわれています。つまりプラセンタのもつ活性酸素除去作用はさまざまな
病気の原因をとりのぞく効果があるのです。
動物実験ではプラセンタは肝臓病、腎臓病、糖尿病、胃潰瘍、心筋梗塞、脳梗塞、
肺疾患、筋疾患などの多くの病気に効果のあることも確認されています。
またプラセンタには「活性酸素除去作用」のほかに「肝細胞増殖因子」「自律神
経調節作用」・「内分泌調節作用」・「免疫賦括作用」を併せ持ちます。
私たちの体に生まれつき備わっている自然治癒力。
プラセンタはさまざまな因子や作用によって、自然治癒力を高め、美肌だけでなく
さまざま病気に働きかけてくれます。
なお厚生省認可の医薬品としては
があります。前者は肝障害の治療剤、後者は更年期障害および乳汁分泌不全の治療剤
として使われています。
メルスモンは日本で初めて認可されたプラセンタ。その使用はすでに数十年に及び、
プラセンタの効果を証明しています。